スタッフブログ

2014.07.28

物流商業サービス事業から

 営業企画の萩原です。 今回は「物流商業サービス事業」の商品・サービス「3S-WMS」のご紹介です。

このたび、商品コンセプトを紹介する動画を作成しました。 たった1分間の動画です。 ぜひご覧になってください。 

2014.03.13

倉庫業情報化講演会にて

 2014年3月6日(木) 日本倉庫協会様主催で、倉庫業情報化講演会が開催されました。会員企業の皆さまが多数参加されました。 講演会のテーマの1つとして弊社の「クラウドを活用した倉庫管理システム(3S-WMS)」をご紹介させてもらいました。  荷主の信頼や満足を継続的に得るには倉庫業務の品質向上やサービス拡大、拡充がかかせません。 その中でIT活用は有益ですが昨今のインターネットやクラウドの進歩、IT環境を生かした倉庫管理システムの実現方法や提供についてご紹介しました。

○紙や手作業主体の中小倉庫企業様には、1.分かりやすい(Simple)、2.扱いやすい(Small)、3.導入しやすい(Speed)の「しくみ」の実現をご紹介。

○すでにIT設備や情報システムを導入済みの倉庫企業様には荷主サービス高度化で既存資産(システム)を活かしたクラウド上のしくみ拡充と荷主様との情報連携の実現例をご紹介しました。

企画部 N.H

2013.12.23

格安航空アジアから日本へ

 先日、中国 大連に出張した際、上海の会社の同僚が格安航空(LCC)を使って上海ー大連移動した。

帰り便の大連ー上海間 春秋航空フライト料金は最安値98元(除く 空港税、燃料料金)を利用。 空港税や燃料料金いれても300元(5千円以下)。 費用はとても安いが、大連離陸は夜半、上海に到着すると翌日になっている。 電車やバスは走っていないから自宅へはタクシで帰宅したそうだ。 1日仕事して、1、2時間のフライトでバス代わりに夜移動できる。 長距離は苦しいがうまく使うといいですね。

先日、日本での格安航空の状況が日本経済新聞に出ていましたので、参考まで要点を紹介します。 

現在 国際線 13社、 国内線 数社だそうです。  LCCは増加していますが、東南アジアのLCC比率は5割、欧米では3~4割。 日本は24時間利用可能な関西空港でも2割、成田は4%と少ない。

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2013.12.04

通勤路(高輪、三田、芝)から

  健康診断で血圧がやや高いといわれて毎朝、血圧計で測定始めました。 測定結果を持って自宅近くの医院へ行って問診うけました。

かなり太めのお医者さんが、そろそろでてきましたね?と笑いながら言いました。 まずは薬より、運動しなさいということで1日1万歩目安に歩くことにしました。 意思が弱いので12月から定期券を1駅前までにして品川駅から高輪、泉岳寺、三田、芝と歩いて会社まで小1時間通勤することにしました。 まだ3日目ですが、色々なものの変化に気がつくようになりました。  今朝は、泉岳寺の銀杏並木と絨毯です。

(高輪にて)

(泉岳寺にて)

N.H

2013.11.15

物流業務改善セミナーに参加

  知人の紹介で、最新技術を活用した物流業務改善について紹介がありました。

 自動認識技術を活用した日本発の「カメレオンコード」とその活用に興味を持ちました。

従来のバーコード、RF-IDなど無線技術ではなく、カラー画像の組み合わせパターン画像をカメラで認識して情報化する技術。

特徴は

1.市販のWEBカメラで使用できる(パソコン、スマートフォン、タブレット端末などのカメラでも活用可)

2.再印刷が容易

3.複数一括認識ができる(カメラ画像枠内に入れば複数パターンを一度に認識)

4.遠距離でも読み取れる

説明はこちら→ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89

会社はこちら→

www.shift-2005.co.jp

 

N.H

2011.11.12

鳥の目 虫の目 魚の目 人の目

 こんにちは! 事業推進部 担当です。
昔、上司から 仕事でも日常生活でも、なにかに取り組む場合、「鳥の目」と「虫の目」で見ることが必要だよ!と言われました。 
「鳥の目」とはどういうこと? 
「虫の目」とはどういうこと? 
 自分でもこっそり意味を調べたり、仕事を通じて実践は上司や仲間から教わりました。
つい最近、あるきっかけで、この言葉を思い出し、インタ-ネットで調べてみたら、「鳥の目と虫の目」だけでなく、「魚の目」、さらには「人の目」が加わって行動指針にしている企業があるようです。
「勉強、しごと、事業や経営など」色々な分野や立場で紹介されています。
 これからも色々な場面で判断を必要とする際に参考にしていきたいと思います。

◎鳥の目:鳥になり、高い位置から下を見て、全体像を把握することから始める

◎虫の目:さまざまな角度から多面的に緻密に物を見る

◎魚の目:目まぐるしく変化する環境や流れを感じ取って行動する

◎人の目:常に自分を省み、他人に必要なことを見極め、自己研さんに励み真摯に取り組む
自分には、最後の「人の目」が最も難しいです。
N.H
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