スタッフブログ

2011.11.12

鳥の目 虫の目 魚の目 人の目

 こんにちは! 事業推進部 担当です。
昔、上司から 仕事でも日常生活でも、なにかに取り組む場合、「鳥の目」と「虫の目」で見ることが必要だよ!と言われました。 
「鳥の目」とはどういうこと? 
「虫の目」とはどういうこと? 
 自分でもこっそり意味を調べたり、仕事を通じて実践は上司や仲間から教わりました。
つい最近、あるきっかけで、この言葉を思い出し、インタ-ネットで調べてみたら、「鳥の目と虫の目」だけでなく、「魚の目」、さらには「人の目」が加わって行動指針にしている企業があるようです。
「勉強、しごと、事業や経営など」色々な分野や立場で紹介されています。
 これからも色々な場面で判断を必要とする際に参考にしていきたいと思います。

◎鳥の目:鳥になり、高い位置から下を見て、全体像を把握することから始める

◎虫の目:さまざまな角度から多面的に緻密に物を見る

◎魚の目:目まぐるしく変化する環境や流れを感じ取って行動する

◎人の目:常に自分を省み、他人に必要なことを見極め、自己研さんに励み真摯に取り組む
自分には、最後の「人の目」が最も難しいです。
N.H
  

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